マンガの更新がまとめて届く

ブクマしておくだけで、アプリをまたいで、Webマンガの新しい話をまとめてお知らせします。

3 ステップで、追える

ブクマするだけ。あとは、更新と新刊がまとまって届きます。

1. ブクマする

気になった作品を、ワンタップで。登録しなくても、まずこの端末に保存できます。

2. 通知が届く

新しい話が出たとき、単行本の発売日が来たときに、通知でお知らせ。通知は、端末で許可した場合に届きます。

3. 公式で読む

moynは、作品を読む場所を置き換えません。読むときは各媒体の公式サイトへ。読み終えたら、戻って続きを追えます。

更新を、まとめて追う

媒体ごとにバラバラな更新日と通知を、ひとつの場所に。

更新の通知

ブクマした作品の新しい話をお知らせ。通知のタイミングは、すぐ・朝・夜・週末から選べます。

新刊の通知

単行本の発売日が来たら、作品ごとにまとめてお知らせ。同じ日に複数の巻が出ても、通知は 1 通です。

更新カレンダー

今日どの作品が更新されるかを、日付ごとに確認。今日より先の日付は、これまでの更新間隔からの予想です。

新刊カレンダー

単行本の発売日を、カレンダーに表示。発売日は変更されることがあります。

読んだあとに、語れる

作品ごとに、感想を残したり、同じ話を読んだ人と話したりできます。

つぶやき

気軽な感想を、作品に紐づけて残す。読んだ瞬間の熱量を、その作品の場所に置いていけます。

チャット

作品ごとに用意されるチャット。同じ作品を読んだ人と、リアルタイムで話せます。

レビュー

星評価とテキストで作品を残す。誰かにとっての新しい出会いのきっかけになります。

お題

みんなに投げかける問い。誰かがチャットやつぶやきで応えてくれます。

作品Wiki

あらすじや登場人物を、読んだ話数までの内容でまとめた作品ごとのページ。ネタバレを避けて読めます。一部の作品から順次。

創作

自分のマンガやイラストを公開して、読者とつながれます。

マンガを見つける

媒体をまたいで、読みたい作品に出会う。

媒体をまたいで探す

作品名・ジャンル・媒体で、横断して検索・絞り込みができます。

マンガランキング

フォロー数・盛り上がり度・期間別など、複数の視点からランキングを表示。

新しい作品との出会い

カテゴリ・タグ・関連作品から、まだ知らない作品との出会いを生む。

ブクマリスト

推しをテーマごとに並べて共有。同じ趣味の読者との出会いにもなります。

どこでもmoynを

読んでるサイトでも、移動中のスマホでも。

ブラウザ拡張

Chrome に対応。読んでいるマンガのページから、ワンクリックでmoynにブクマできます。

モバイルアプリ 近日公開

iOS / Android に対応予定。ブクマした作品の更新を、アプリの通知で受け取れます。

料金プラン

基本機能はすべて無料。Premiumで快適さを追加。

Free

¥0/月
  • 上記のすべての機能を無料で利用可能
  • 主要Webマンガ媒体の最新更新通知
  • 投稿・チャット・ブクマリスト 上限なし

Premium

¥390/月(税込)
  • Freeの全機能
  • プレミアムバッジ
  • ブクマ上限 500 件(無料は 100 件)
  • カスタム絵文字

Stripeによる安全な決済。クレジットカード対応・いつでも解約可能。

なぜmoynをつくったのか

マンガは多すぎる。媒体も多すぎる。見つけても流れ、出会っても忘れてしまう。moynは、その「見失う」をなくしたくて始まりました。

面白いマンガに出会っても、作品名や媒体を忘れ、気になった投稿も流れて消えてしまう。やっと読み終えて「おもしろかった、誰かに話したい」と思っても、その気持ちの行き場がない。SNSに書けば時間とともに流れて消え、レビューサイトは書いて終わりで会話にならない。同じ作品を好きな人は絶対どこかにいるのに、なかなか出会えない。——ずっと、それが物足りないと感じていました。

だったら、作品やページのURLひとつひとつに「ここで語っていい場所」があればいい。感想も議論もボイスもそこに積もって、あとから同じ作品にたどり着いた人が、過去の盛り上がりごと受け取れる。そんなサービスがあったらいいな——そう思ったのが、moynをつくったきっかけです。

moynの由来

ひとりの読者の一言から、誰かとの語りが始まる場所。

「moyn」は、北ドイツの日常のあいさつmoin(やあ)から生まれた名前です。マンガを読んだあとの「誰かに話したい」が、そのまま会話になる場所でありたい——そんな想いを込めました。

iをyに変えたのは、Yの字が枝分かれするように、読者それぞれの「好き」や語りが分かれて広がっていく場にしたいからです。

はじめましょう